KITCHENCAR'S JAPANの車両は

 

全て僕が作っています。

KITCHENCAR'S JAPAN 運営 

合同会社prove LiFE 代表 山本新一

 

 

「工夫」経費

 


「発想」かっこよくする

 


をモットーに店舗作りをしています。

 


<パーソナリティ>

●著書:【働くきみをアゲる18の冒険】サンクチュアリ出版 初版12,000部

●音楽:ギター、ドラム 

●運動:ストリートダンス、サッカー、縄跳び(連続二重跳び記録103回)
●好きな事:ファッション、インテリア、キャンプ、仕事、友達、工夫
●好きな作品:かもめのジョナサン・モモ・アミ小さな宇宙人・森本哲郎・野島伸司・キングダム・あだち充・進撃の巨人・チ。_地球の運動について_
●好きな経営者の会社:パタゴニア・レッドブル
●愛車:TOYOTA SURF 185系 2002年式 

●バイク:YAMAHA TW 200  年式不明
●性格:姉2人の末っ子長男のため、非常に温和

●その他:珠算2段保持。関東大会優勝(除算優勝、乗算3位)

 

<製作・開店実績>

2007年 1店舗目を製作。総工費250万円(物件取得費は除く)
2011年 2店舗目を製作。総工費200万円(物件取得費は除く)
2014年 3店舗目を製作。総工費150万円(物件取得費は除く)

2015年 1台目のキッチンカーを製作。総工費480万円(車両代込)

2017年 2台目のキッチンカーを製作。総工費450万円(車両代込)
2019年 4店舗目を開店。居抜き250万円程度。(物件取得費は除く)
2020年 事務所を改築。総工費60万円
2020年 ステージトラックを外注して開始。総工費1,100万円
2024年 5店舗目を外注して開店。総工費1,400万円(物件取得費は除く)

2025年 3台目のキッチンカーを製作。総工費400万円(車両台込)
2025年 事務所を新設。総工費60万円。(物件取得費は除く)
2025年 製作業務開始

 

<メッセージ>

僕は、自分のことを“経営者でありアーティスト”だと思っています。
しかし、最終的にはやはり「経営者」です。

初期費用はできるだけ抑えるべき。
けれど、キッチンカービジネスにおいて「箱の力=トラックの外観」がいかに重要かも、身をもって理解しています。

見栄えの良い車両は、イベント主催者(イベンター)に選ばれやすいだけでなく、CM・映画撮影・レンタルなど、
“飲食を販売しなくても売上が生まれる”チャンスを数多く生み出してくれました。
つまり、材料費が掛からず「所有している車両=資産そのもの」が、あなたの売上を作ってくれるのです。

さらに、“箱の力”があると「この車で働きたい!」という人が自然と集まってきます。それがやがてチームを作り、ブランドを育てる原動力にもなります。


18年間の固定店舗経営、10年間のキッチンカー運営、そして8年間のポータルサイト運営を通じて学んだこと。
それは「無駄な経費はかけず、でも大切な部分にはしっかり投資する」ということ。

私たちは、キッチンカービジネスに“ちょうど良い”バランスを持った、且つ実用性の高い車両を製作しています。

また、価格・デザイン・設備だけでなく、どんなカルチャーを通ってきた人が、どんな想いで作っているか。
その“肌感覚の合う・合わない”が、実は大切だったりもします。


ピンと来た方は、ぜひ一度現車を見に来てください。
ワクワクするような、毎日の仕事が楽しくなるような作品=車両を

400万円〜500万円で販売しています。

冷蔵庫・冷凍庫・シンク・タンク・発電機・換気扇・棚・作業台・看板・装飾デザインまで整えた「開業パッケージ」です。必要そうな物は想像が出来得る限り整えて納車させて頂きます。
購入費用=そのまま開業費用としてお考えください。(特殊設備は除く)

 

これ以上安いと“箱の力”が失われてしまう。
これ以上高いと"運転資金"を圧迫してしまう。
その中間にある、“本当にちょうど良い一台”を、作り続けていきたいと思っています。

 
予算と業態、そしてあなたのパーソナリティを教えて下さい。
そのパーソナリティをイメージしながら、作品として製作をさせて頂きます。




過去作品一例